毎日ブロックチェーンゲームを楽しんでいます。気軽に見に来てね。

遊ぶことでお金が儲かり、生活できる社会を作りたい

こんにちは。たむたむです。今週で3月も終わりですね。ここ数日「なぜ自分はここまでゲームに対して熱い想いを持ったり発信したいと思うんだろう?」ということをウンウンと考えてました。ちょうど今日はひとつの現時点の結論めいたものが見えてきたので、自分のためにと思って文章にしてみようと思います。

ゲームが好きだけどゲームする時間がない

僕自身ゲームが大好きですが、正直最近はマイクリ以外ほとんどゲームしていません。ゲーマーって名乗りますが、本当はそこまでゲーマーじゃない後ろめたさが正直あります。好きなゲームを問われると昔学生時代にやった思い出の名作RPGの話ばかり。ゲーム現役世代ではないのです。悔しいことに。ゲームだけして生活できればよいのにとしょっちゅう思うし、最近では近くの人に口にしたりすることも増えてきました。家族や仕事があるからゲームする時間がないというのが最近結構真剣に悔しくなってきました。

なぜゲームをしているだけで生活できないのか?

そんなの当たり前じゃんと言われそうですが、僕はこれが今の当たり前であって未来はゲームをしているだけで生活できるようにしたいと考えています。理由は自分がそういう生活を送りたいからというのもありますが、何割かの人は働くことなく遊んでいるくらいほうが社会は結果良くなるんじゃないかなと思っているからです。

みんな好きなことをしないから余裕がなくて、社会が良くならないのでは

多くの働いている人は仕事を頑張っていると思います。生活のためもありますが、誰しも少しは社会を良くしたい、なにか貢献したいと頑張っているしそれは素晴らしいことだと思います。でも「頑張る = 社会を良くする」という図式は今の時代でも果たして本当なのだろうか?と僕は思いました。本当に「みんなが真面目に仕事をすること = 社会が良くなる」は、今の時代必ずしも成立する図式ではないのではと最近思い始めています。仕事のために仕事をし、社会を良くするかどうかわからない仕事は無くしてしまい、みんな遊べばいいのにと思います。だけどそうならないのは遊ぶことがお金にならない = 生活できないからだなーって気がつきました。

遊ぶことでお金が儲かる社会を作ることに貢献したい

最近、僕は人生を通じて何を成し遂げたいんだろうっていうことを考えることも多くなってきました。残りの人生で社会に対して何の貢献ができるんだろうと。自分の気に入った生活もしながら、社会に貢献できると最高だと思いながらも何をすれば良いのかかなり迷っていました。
でもこうして文章にしてみると、「ただ遊ぶことがお金になる社会をつくり、人々が余裕を取り戻すことで社会が豊かになることに貢献する」という個人のビジョンがみえてきました。マイクリやくりぷ豚などのブロックチェーンゲームに真剣に取り組んでいる関わっているのも、このビジョンに紐づくものです。

今後はこのビジョンに向けて何をすれば良いか落とし込み、行動に移していこうと思っています。やるぞー。これからこのビジョン実現に向けた旅をスタートさせたいと思っています。遊ぶことでお金が儲かるようにし社会を良くしていきたい人も探しています、ぜひ一緒に遊びましょう。それでは〜

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