毎日ブロックチェーンゲームを楽しんでいます。気軽に見に来てね。

くりぷ豚が本格派育成ゲームとしてどんどん進化していて本当に嬉しい

こんにちは。くりぷ豚アンバサダーのたむたむです。今日はくりぷ豚レースの本戦の日ですね。予選を通過したトン達のレベルの高いレースがとても楽しみです。僕も2匹のトンが予選通過したのでこの後に我が子が出走します。ドキドキ。

本戦レースは盛り上げ演出が凄い

僕もさっき先行して開催されていたバレンタインカップの本戦を観戦してみましたが、いつものレースと違って、出走トンの紹介が入ったりかなり盛り上げ演出があってとても楽しそうでした!

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チャットもしながらワイワイみんなでレースを観戦することができます。開発会社GoodLack3の井上社長もいたような。

育成がかなり本格的に

僕がくりぷ豚大好きな理由の1つに、くりぷ豚のゲームの世界観がすごくセンスが良くて好きなんです。今回のβ2版のコンセプト「ブロックチェーンで紡ぐ、価値を継承する競豚ゲーム」というのもセンスが良くてかっこいい。素敵です。

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さらに今回のアップデートでは実際に価値を継承するような仕組みになっており、配合によって親のトンが獲得したステータス(EXステータス)が子供へ継承されているようになっています。このシステムによって、やりこんで何度も配合を重ねていけば、産まれた時からものすごく速いトンを作っていけるという仕組みなのです。これも初めて聞いた時に面白くなりそうと感じました。

EXステータスなどの育成の仕組みの詳細はこちら↓
medium.com

価値を継承していくことで自分のトンをとりまく物語(ストーリー)が生まれていくことを期待

今回のアップデートによって出てきた単語「競豚ゲーム」という言葉。おそらく「競馬」をモチーフに作った言葉であると僕は認識しています。「競馬」は血の物語という言われ方をすることもあり、その親子の物語に魅力を感じて競馬が好きな人も多いと思います。僕もその1人です。

大好きだった馬の子供を応援する。親のスピードを受け継いだ速い馬だったり、なんとなく見た目や走りが似ていたりするけど、人はそこに物語性を感じ好きな馬の系譜を追いかけてワクワクし楽しむんだと思います。くりぷ豚の世界でも自分の愛着を持って育てたトンがレースを勝ち抜き、ユーザーに認識されファンがつき、その子供のデビューにも注目が集まり、速かったりそうじゃなかったり、いろんなトンを巡る物語が生まれることを期待しています。そうなると本当に楽しいな。ぜひみなさんも自分のトンに名前をつけてトンの物語を一緒に作っていきましょう!

2019年くりぷ豚はますます盛り上がりそうで心が踊ります。みんなでくりぷ豚盛り上げていけるといいな。それでは〜。